
人と地球に優しい
サステナブルな住まい。
断熱性能等を向上、共用部を含むマンション全体で
一次エネルギー消費量を20%以上削減しています。
断熱性能の向上と、高効率設備の導入で、暮らしがもっと快適に



注目のZEHマンション。購入の決め手※1となっており、
住んだ後の評価も大変高くなっています。
ZEHマンションは断熱性と
省エネが評価されています
住み心地で一番改善されたのが「部屋ごとの温度が変わらない」点。
他にも省エネ、光熱費削減などの効果を実感したと回答された方も
ZEHマンションをポジティブに
とらえた方が約8割!
一度住んでみたら分かる、ZEHマンションの魅力は次の住み替え時にも
外せない要素と回答した方が多数いらっしゃいます。
一次エネルギー
消費量等級6
(取得予定)
断熱等
性能等級5
(取得予定)
ガス温水床暖房
Low-E複層ガラス
本物件では、「低炭素建築物」の認定を取得しています。
環境への配慮によって、住宅ローン減税などさまざまな優遇を受けることができます。
環境と家計にやさしい暮らしを叶える
『低炭素建築物認定マンション』とは?
断熱性能の向上に加え、高効率設備などの採用により、ZEH水準相当の省エネルギー性能に加え、太陽光パネルなどの再生可能エネルギー利用設備を設置。さらに、節水機器の採用などにより、省エネ性が高く人と環境にやさしい住空間を実現します。
住宅ローン減税のみならず、住宅ローンを利用しない場合でも
投資型減税があるなど、税制・融資面で優遇措置が受けられます。
※1 19歳未満の子を有する世帯、または夫婦のいずれかが40歳未満の世帯
※2 2028年以降の入居は対象外(買取再販は継続)。ただし2027年末までに建築確認を受けた住宅等は借入限度額2000万円×10年
※3 上記記載の最大控除額は住宅ローン減税を受ける年末時点の借入残高が「借入限度額」と仮定して算出しております。
※4 買取再販は借入限度額2000万円×10年
※住宅ローン減税及び投資型減税を受ける為には、ご購入いただく物件の面積や性能、住宅ローンの借り入れ期間、ご年収などの要件を満たす必要がございます。税法上の適用の可否については、必ずご自身で税理士・最寄りの税務署へご確認の上、お客様ご自身でご確認ください。
※本記載の内容は、2026年3月31日に参議院にて議決された「令和8年度税制改正関連法案」に準拠したものです。
※適用対象:2026年1月1日から2030年12月31日までに入居された場合
※制度の詳細は今後変更される可能性があります。必ず最新の税制をご確認ください。(2026年9月1日時点の情報)
BELS(ベルス)とは、建築物省エネ法(建築物のエネルギー消費性能向上に関する法律)の、
省エネ性能表示の努力義務に対応した住宅・建築物を、
省エネ性能で格付けする唯一の第三者認証制度です。
本物件は共用部を含む住棟全体でZEH-M Orientedの基準を満たすBELSを取得しており、
エネルギー消費性能レベル3、断熱性能レベル5のZEH水準を満たしています。
全世界で温室効果ガス削減にむけての取り組みが地球温暖化によって
世界的な気温上昇が深刻問題に
気候変動問題に対する
国際会議や日本政府の方針
環境にやさしいZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)がZEHマンションでは
エネルギー収支ゼロを目指す

ZEHとは、「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス」の略。住宅の断熱・省エネ性を上げ、太陽光発電などによってエネルギーを創ることで、冷暖房や給湯、照明などの使用で消費される年間の一次エネルギー消費量ゼロを目指す。
ZEHマンションは4つに分類される

東京建物ではすべての分譲マンションで
原則ZEH化※を推進
ZEHマンションのパイオニアとして、業界に先駆けて、様々なプロジェクトを推進しています。
